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C++Builder

先進のアプリケーション開発を実現!マルチデバイス対応のビジュアル開発スイート

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C++Builderで洗練されたデスクトップ/モバイルアプリを開発

最適なユーザーインターフェイスを効率的に作成できていますか?Windows向けに特化したVCLフレームワークとクロスプラットフォームUIを実現するFireMonkey(FMX)フレームワークを用いれば、直感的で洗練されたユーザーインターフェイスをWindows、macOS、iOSAndroid向けに構築できます。

  • 一度マスターUIレイアウトを作成してしまえば、任意のプラットフォーム/デバイス向けにカスタマイズ可能
  • ビジュアルデザイナを用いてビジュアル/非ビジュアルコンポーネントをドラッグ&ドロップ
  • LiveBindingデザイナを用いれば、UI要素をビジュアルにデータソースへ接続可能
  • ライブ・オン・デバイスプレビュー機能により、リアルタイムに設計状態を検証可能。複数デバイスにも容易に展開
  • デスクトップ、タブレット、スマートフォン向けにマルチ解像度対応のコンポーネントによるレスポンシブデザインを実現
  • ユーザーエクスペリエンスを向上させるプラットフォーム固有のネイティブコントロールを搭載

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Smart Responsive Designing

C++Builderでコーディング作業も効率化

C++11 / C++17準拠のC++コンパイラを搭載。強力なプログラミング言語とライブラリを活用した開発が可能。カスタマイズ可能なIDEで、コーディングスタイルにマッチ

  • 各プラットフォーム向けに最適化されたコンパイラにより迅速なコンパイル作業をサポート
  • 強力なプログラミング言語(C++BuilderおよびC++)を選択可能。カスタマイズ可能なIDEにより、コーディングスタイルにマッチした開発が可能
  • Code Insight™ により、ライブラリや自身で記述したコードに基づいた自動コード補完機能を提供。正確かつ迅速なコーディングをサポート
  • コーディング時にインラインドキュメントからヒントを表示
  • VCLデザイナにより迅速な開発をサポート
  • Git、Subversion、Mercurialなどのバージョン管理システムを統合可能

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Modern Developer Centric IDE

統合されたネイティブデバッガによりデバッグ作業を効率化

統合されたクロスプラットフォームネイティブデバッガによりすばやくバグを特定。C++BuilderのIDEを用いれば、Windows、macOS、iOS、Android環境で実行されるアプリケーションをリモートデバッグできます。

  • 条件付きブレークポイントを追加すれば、特定の条件や場所でプログラムの実行を停止可能
  • 呼び出し履歴を調べれば、現在の場所に至るまでのコードの実行経路をバックトレースして確認可能
  • デバッグ中プログラムの実行を停止し、その時点での変数の値をチェック
  • 任意のデバイスでバッグ可能!iOS、Android、macOSの任意のデバイスにアプリを配置。デバイス上で実行されるアプリをリモートデバッグできます。ブレークポイント、呼び出し履歴、ツールチップ式評価などを利用し、プラットフォームを超えてデバッグ作業が可能

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Conditional Breakpoints

C++Builderなら多様なデバイス向けにコンパイルして配置

任意のデバイス向けにアプリケーションを作成可能。C++Builderを用いれば、デスクトップとモバイルの双方に適合するアプリケーションを単一コードから作成し、Windows、macOS、iOS、Android向けに配置できます。

  • アプリストアへの配置もサポート。Windows Store(Desktop Bridgeを使用)、Apple Store、Google Play Store向けアプリケーションを構築し、配置可能
  • プラットフォームごとに配置ファイルを定義しビルド設定を行えます。開発者は、各プロジェクトに対し、ターゲットプラットフォーム(Windows、macOS、Android、iOS)とビルド設定(デバッグまたはリリース)を指定可能
  • C++BuilderのIDEから直接ファイルを配置可能。PA Server(Platform Assistant Server)を用いて、必要なファイルをすばやくリモートマシンに配置できます。PA Serverは、必要なファイルを組み合わせ、単一のアプリケーションインスタンスとしてパッケージング

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Adhoc to AppStore

C++Builderでコード品質も向上

開発サイクルを短縮しても、品質を犠牲にすることはありません!C++Builderには、ベストプラクティスを活用したコーディング、単純作業を削減し、楽しくコーディングできる支援機能が搭載されています。

  • テスト済の高度に最適化されたクロスプラットフォームライブラリの活用によりコーディング量を削減
  • コード上のドキュメントをすばやくインラインヘルプに展開可能
  • DUnitおよびDUnitXフレームワークを搭載。すべてのコードをテストできるユニットテストを構築可能
  • CodeSiteのライブログ機能によりアプリケーションを中断することなく、アプリケーション内部の動きを確認可能

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Code Documentation with Immediate Payback

C++Builder はコラボレーション環境も提供

C++Builderのコラボ―レーション機能とバージョン管理機能を用いれば、個人でもチームでの開発でも、よりよいコードをより迅速に作成できます。コードコラボレーションにより、コードの理解が深まり、よりよいテスト、よりよいソフトウェアの実現が可能になります。

  • バージョン管理システムによるコードの変更トラッキングをサポート。Subversion、Git、Mercurialのリポジトリに対応
  • 履歴タブを用いれば、差分ビューワーを用いて変更箇所や履歴をナビゲート可能
  • C++Builderのコマンドラインコンパイラは、継続的インテグレーションを実現するためのビルド環境に最適。MSBuildおよびCMakeプロジェクトをサポートしています。

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Deep Source Code Repository Integration

C++BuilderのIDEを拡張

C++Builderには、ユーザーインターフェイスの構築からデータベース接続まで、多岐にわたる数百のコンポーネントが搭載されています。これにより、デスクトップおよびモバイルプラットフォーム向けビジネスアプリケーションを迅速かつ容易に構築可能。RAD Studioに搭載されたこれらのVCL / FireMonkeyコンポーネントに加え、Delphi / C++Builderコミュニティでは、さまざまなツールやコンポーネントを入手できます。

  • GetItパッケージマネージャを用いれば、機能強化を実現する新しいコンポーネントをダウンロードしてすばやく統合。
  • GetIt経由で50以上のIoTコンポーネントを入手可能。IoT対応機能をすばやくC++Builderに追加可能
  • テクノロジーパートナーが提供するツール/コンポーネントによりIDEを拡張可能
  • Beyond Compare、FastReport、TeeChart、InterBase、IP*Works、CodeSight!などのサードパーティツール、追加製品を利用可能
  • サードパーティ製プラグインやアドオンによりIDEを拡張可能

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GetIt Package Manager

C++Builderを活用するための情報

最新バージョンの概要を知るにはオンデマンドWebセミナーを!

10.3.2の新機能を紹介するWebセミナー「Delphi / C++Builder 10.3.2の新機能」をオンデマンド配信中。

旧バージョンからのマイグレーションでチェックすべき情報

旧バージョンのDelphi / C++Builderアプリケーション資産をお持ちの方は、旧バージョンからの移行情報ページをご確認ください。

マイグレーション作業を手間をかけずに!

Delphi / C++Builder旧バージョンからの効率的な移行方法を3回シリーズのWebセミナーで紹介。オンデマンド配信中です。

製品ドキュメント/チュートリアルはdocwikiで!

docwikiは、エンバカデロが提供するRAD Studioのオンラインドキュメントです。製品概要やチュートリアル、リファレンスなど、C++Builderを使用する際に必要となる情報が数多く掲載されています。

製品の使用法を解説したビデオ

C++Builderの使用方法を解説したビデオも多数掲載。インストール方法やセットアップ、基本的な開発手順などを紹介しています。

iOS向け開発に関する情報

RAD StudioでiOS向けアプリを開発するための情報。新たにリリースされたiOS 13のサポートに関する情報も掲載されています。

Android向け開発に関する情報

RAD StudioでAndroid向けアプリを開発するための情報。Google Playストアで必須要件となるAndroid 64-bitサポートに関する情報も掲載されています。